アイキララの成分効果や副作用について

 

アイキララは目元にハリと潤いを与え、クマ対策にも有効な今口コミで人気の美容クリームです。

 

アイキララの成分

 

事前にアイキララを確認して価格や効果などは納得したが、実際危険な成分などは含まれていないのか?なども気になったりしますよね。

 

やはり毎日目元に塗る物なので危険な成分やニキビ・吹き出物・肌荒れなどの副作用は大丈夫なのかなども心配です。

 

そこでここではアイキララの全成分表示と、気になる成分をピックアップしてその安全性について記載した記事内容となっております。

 

 

アイキララの成分は商品本体にも記載されています。

 

↓こちらは私が使っているアイキララですが裏面には成分表示がされています。

 

アイキララの成分

 

アイキララの全成分

 

水 / DPG / コメヌカ油 / パルミチン酸エチルヘキシル / グリセリン /

 

ベヘニルアルコール / トリエチルヘキサノイン / ステアリン酸 /

 

ステアリン酸グリセリル / セテス-25 / ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸 /

 

パルミトイルテトラペプチド-7 / パルミトイルトリペプチド-1 / クリシン /

 

N-ヒドロキシコハク酸イミド / ステアレス-20 / グルコン酸クロルヘキシジン /

 

アンズ核油 / アボカド油 / カニナバラ果実油 / ヒマワリ種子油 /

 

ナットウガム / BG / ジメチコン / トコフェロール / コレステロール /

 

シア脂 / エチルヘキシルグリセリン / カプリル酸グリセリル

 

アイキララは基本的に天然の原料をメイン作られています。

 

そして基本的には目元に塗るクリームになっていますが、

 

実は目の周りって人間の体の中で一番敏感でデリケートな箇所ってご存知でしたか?

 

と言いますのも目元・まぶたの皮膚の厚さって体の中で一番薄い箇所と言われており、その厚さはわずかたったの0.5mm程度しかないのです。

 

 

そんな一番デリケートな箇所に使えるアイキララは成分にもしっかりと気をつけて作られており、肌への刺激はまったくありません
(それでも極度な敏感肌の方などで愛称が悪い成分などが万が一含まれていた場合はお気をつけ下さい。)

 

 

私も敏感肌で乾燥気味の肌質ですが、3ケ月以上毎日アイキララを使っていて目元がかゆくなったり赤くなったりといった副作用は一切感じられませんでした。

 

アイキララの成分

 

↓アイキララの詳細はこちらの公式サイト


 

 

 

 

アイキララの成分をもう少し詳しく

 

ここでは

 

「アイキララの成分で名前は見たけど実際よくわからない」という方たちの為に、メイン成分に関する簡単な情報をシェアしたいと思います。

 

DPGとは

 

アイキララの成分表示の冒頭に記載されている「DPG」という単語。
(名称はジプロピレングリコールと呼びます)

 

この成分は一体どんな成分なのかと言いますと、このDPGというのは保湿剤や感触改良材の分類にわけられる成分となっています。

 

水や油脂・ニトロセルロースなど幅広いものを混合させることができ、DPGのおかげで思い通りに操ることができるのです。

 

アイキララはクリームになっていますので「各成分を正常に混合して伸びやくすべりを良くする為の物」。という認識で問題ありません。

 

そしてこのDPGは肌にかかる刺激や毒性の心配はほとんどありません。

 

(数多くの化粧品に当たり前のように使われている成分です)

 

 

コメヌカ油・アンズ・アボガド油

 

アイキララは天然原料をメインに肌への刺激を極限まで抑えたクリームなので、こういった天然原料を元に作られています。

 

これらは人工の物ではないので副作用などの危険性も限りなく低いとされています。

 

グリセリンとは

 

グリセリンは人間を含む多くの動植物の体内に存在するアルコールの一種です。

 

そのおかげで敏感肌の人でも拒絶反応などの心配も軽減されます。

 

ベヘニルアルコールとは

 

ベヘニルアルコールとは、ナタネ油から抽出される脂肪族アルコールです。

 

ただアルコールと言ってもベヘニルアルコール自体にはアルコールは含まれていないので、アルコールフリーとうたわれる製品にも好んで使用されている代表的な成分の一つです。

 

トリエチルヘキサノインとは

 

トリエチルヘキサノインとは刺激性や毒性はもちろんの事、眼刺激性はほとんどなくアレルギーの報告もないため安全性の高い成分と言えます。

 

セテス-25とは

 

セテス-25とは非イオン性界面活性剤の事です。乳化剤や可溶化剤として化粧品やヘアケア剤に好んで使われる成分です。

 

 

パルミチン酸エチルヘキシルとは

 

パルミチン酸エチルヘキシルとは、パルミチン酸(ヤシ油などの植物油脂に多く含まれている高級脂肪酸)と、2−エチルヘキシルアルコールの化合物です。

 

2−エチルヘキシルアルコールとは高級アルコ−ルの一種です。

 

パルミチン酸エチルヘキシルは低粘度でベタつきづらいことから、化粧品やシャンプーなどに配合すると肌なじみが格段に向上し、軽い仕上がりが得られる油性基剤です。

 

その証拠にアイキララはベタつきが一切なく、伸びも良すぎないクリームなのでサッっと塗って使う事が出来ます。

 

アイキララの成分

 

アイキララの成分

 

軽くクリームを伸ばすだけですぐに無色透明になり、匂いもありません。

 

↓アイキララを軽く伸ばした後

 

アイキララの成分

 

(こういった成分工夫によって肌への刺激が無く、使いやすい商品が出来るんですね)

 

ちなみにアイキララは使ってすぐに効果が出るという代物ではありません。

 

アイキララ使用後

 

継続して毎日使う事で土台からの改善効果が期待できます。

 

 

一日あたりのコスパは90円程度なので、下手に高いエステよりも高い費用対効果が期待出来るので今では必ず使うようにしています。

 

今なら公式サイト限定で全額返金保障も付いているので、

 

安全な成分で作られたアイキララは試してみる価値は十分ありますよ。

 

アイキララの詳細はこちらの公式サイト